Changes between Version 7 and Version 8 of MonthlyIrcMeeting/23rd


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2010/06/30 23:48:12 (9 years ago)
Author:
yasumichi
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  • MonthlyIrcMeeting/23rd

    v7 v8  
    6161     * 著作権は? 
    6262      * Project Vineが自由に配布するのに支障がないように断り書きを入れておく。 
    63       * 「3.3. 収録可能なパッケージのライセンスについて」にも「Project Vineが自由に配布することに支障のないもの」などの文言を付け加えておく。 
    6463   * 権利関係は別の機会に議論を設けたい。 
    6564 * [http://vinedocs.sourceforge.jp/developers-guide/joinus.html 第2章 Vine Linuxの開発に参加するには] 
     
    6766   * 最初に持ってきてはどうか。(雰囲気を掴む) 
    6867   * オンライン会議とMLの関係について記述が必要。([wiki:MonthlyIrcMeeting/22nd]の議事録による) 
     68  * 「2.2. GnuPG公開鍵の登録依頼」「2.3. Trac及びBTSのアカウント登録依頼」 
     69   * Tracのアカウント取得にGnuPG公開鍵の登録を必須とすべきでは?(全開発者必須に) 
     70    * 次回のIRC会議で議題とする。 
     71   *  なぜ GnnPG 公開鍵が必要なのか、簡単に触れた方がよい。 
     72    * パッケージ作成だけに必要じゃないという感じの文面 
     73    * 実際に会って鍵を署名してもらう意味をもたせたい。 
     74 * 「第3章 パッケージ作成のための基礎知識」 
     75  * 「3.1. 更新パッケージの提供期間」 
     76   * (Vine Linux 5.0から、この定義となりました。Vine Linux 4.xの更新パッケージ提供終了は、2010年8月24日までです。) 
     77  * ()書きになっているが、重要な変更→<important>要素に 
    6978 * [http://vinedocs.sourceforge.jp/developers-guide/about-VineSeed.html 3.2. VineSeedについて] 
    70   * ほかに追加しておいた方が良い情報はないか? 
     79  * 「kernelとかlibcとかXとかGNOMEとかの更新」と「それ以外の更新」は、かなり性質が違うので記述しておくべき 
     80   * 例えば、kernelは最新追従ではなくてLTS(Long Time Support)を見ている。 
    7181 * [http://vinedocs.sourceforge.jp/developers-guide/package-license.html 3.3. 収録可能なパッケージのライセンスについて] 
    72   * 認識に誤りはないか? 
     82  * 「Project Vineが自由に配布することに支障のないもの」などの文言を付け加えておく。 
     83  * 特許系の扱いについて不足 
     84   * 「また、Vine LinuxではVine Linux 5以降、ライセンス以外での制約があるソフトウェア (例えば特許) についてはバイナリを配布することは実施していません。そのようなソフトウェアのためにself-buildシステムを導入しています。」(一案) 
     85   * [http://www.teamgedoh.net/~tomop/vine-magazine/index.php?%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%A0%EF%BC%9Aself-build%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B8 コラム:self-buildパッケージ]の取り込みは? 
     86    * 開発者向けガイドでは触れず、別途、Vine Linux としての見解を用意しておく必要があるのでは? → ポリシーへ反映? 
    7387 * [http://vinedocs.sourceforge.jp/developers-guide/package-component.html 3.4. パッケージが属するコンポーネントについて] 
     88  * http://trac.vinelinux.org/wiki/Category に合わせるべき 
    7489  * コンポーネントという表現に関して 
    75    * sources.listのmanページでは、{{{rpm [[vendor]] baseuri distribution component [comp2 ...] }}}の様にcomponentとされています。 
     90   * Vine Linuxで使っている「カテゴリ」は Group と紛らわしくないか。 
     91    * これまでの習慣に合わせ「カテゴリ」とする。 
     92  * orphanedは使うべきではないパッケージなのでapt-lineは作ってない。(単に歴史的記録とかそういう意味で残している) 
     93  * GroupやLicense等のSPECファイルの詳細については、MakingRPMに任せる。(LicenseについてまとめMakingRPMに含める) 
     94   * http://trac.vinelinux.org/wiki/MakingRPM/License 
     95    * https://fedoraproject.org/wiki/Licensingを参考にすればよいのでは。(会議時間外の発言) 
    7696 * [http://vinedocs.sourceforge.jp/developers-guide/versionup-policy.html 3.5. リリース済みVine Linuxのメンテナンスポリシー] 
    7797  * 言葉たらず 
     
    7999 * [http://vinedocs.sourceforge.jp/developers-guide/support.html 5.6. バグ報告への対応] 
    80100 * [http://vinedocs.sourceforge.jp/developers-guide/install-VineSeed.html 付録C VineSeed環境の構築要領] 
     101  * apt-get upgradeの前にrpm aptを先にいれた方が問題が起こる可能性は少ない。 
     102  * Synapticをやめ、ベースシステムからコンソールベースで進める方向が良い。(依存関係の解決を円滑にするため?) 
     103  * VirtualBoxイメージを定期的に配布するというのはどうか?(別途、検討) 
     104  * task-xorg-x11とかの活用 
     105  * 依存関係の解決に失敗したら、BTSへ投稿してもらう。 
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