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| 14 | 14 | ATOK X, Wnn7, Wnn8, VJE などの日本語入力システムやリコーフォントなどの商業フォントの替わりに、Mozc やフリーの !TrueType フォントが含まれています。 |
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| 16 | Vine Linux 6 は Gnome デスクトップ環境をコンパクトにインストールできる CD エディションと、開発陣おすすめのパッケージをまとめた DVD エディションが提供されます。 |
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| 16 | Vine Linux 6 は Gnome デスクトップ環境をコンパクトにインストールできる CD エディションと、開発陣おすすめのパッケージをまとめた DVD エディションが提供されます。どちらも USB メモリからインストーラを起動することもできます。[[br]] | |
| 17 | 17 | CD エディションには、サーバ関連パッケージはほとんど含まれていません。サーバ構築用途には DVD エディションをご利用ください。 |
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| … | … | |
| 25 | 25 | * 日本語入力フレームワークとして ibus を採用しました。 |
| 26 | 26 | * 日本語入力エンジンとして Google 日本語入力のオープンソース版である Mozc を採用しました。 |
| 27 | [[Image(vine6_ibus_config_s.jpeg)]]([http://trac.vinelinux.org/attachment/wiki/Vine6/ReleaseNotes/vine6_ibus_config.jpeg << サムネイルは大きい画像にリンク]) | |
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| 28 | 29 | ==== 対応アーキテクチャの変更 ==== |
| … | … | |
| 109 | 110 | * rpm + apt を基本としたパッケージ管理を行っています。 |
| 110 | 111 | * グラフィカルなインタフェースとして synaptic を提供しています。 |
| 112 | [[Image(vine6_need_reboot_s.jpeg)]] ([http://trac.vinelinux.org/attachment/wiki/Vine6/ReleaseNotes/vine6_need_reboot.jpeg << サムネイルは大きい画像にリンク]) | |
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| 112 | 114 | === 開発支援ツール === |
| … | … | |
| 143 | 145 | === Vine Linux 5x からのアップグレード時の注意点 === |
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| 145 | インストーラを利用したアップグレードを行う場合は、Vine Linux 5x CD エディションからインストールされた環境でも DVD |
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| 147 | インストーラを利用したアップグレードを行う場合は、Vine Linux 5x CD エディションからインストールされた環境でも DVD エディションの利用をおすすめします。収録パッケージが多いため、より多くのパッケージのアップグレードが期待できます。 | |
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| 147 | 149 | DVD/USB エディションでのアップグレード処理が完了したあとに、 apt や synaptic により残りのアップグレードを行う必要があります。 |